【天下を汝に】登場人物まとめ

※小説のイメージ補完のためにAI画像を使用しています

クリスティーナ・シャドール・キャズロン

この物語の主人公。

乙女ゲーの悪役令嬢だったが、転生したことがきっかけで事態が悪化してしまう。

アトマシア(主人公所属)

ランセル・クラレンドン

クリスティーナの従者、従順で口数が少なく大人しい。

クリスティーナを裏切らず、彼女が自害しようとしたときに止めて降伏するように促す。

相手(とくにクリスティーナ)に合わせることが多い。

サンローラ・ラニュイド・キャズロン

クリスティーナの父親で、アトマシアの王

(画像は用意できなかった。小太りのおっさん、指定してもなかなかでない)

ノラリカ

ギルサン・スキュータム

アトマシアの従属国ノラリカの嫡子兼ヘルベチカの攻略対象その1。

クリスティーナには複雑な感情を抱いている。

ヘルベチカ・ピアジェ

乙女ゲーム「あさき夢の通い路」の主人公。

持ち前の治癒能力を生かし、戦場で支援を行う。

タヅガネ

ギルサンの家臣兼ヘルベチカの攻略対象その2。

東方から来た侍、父と流浪の旅に出ていた時にスキュータム家に拾われる。

フルティガー・ホイヤー

ギルサンの家臣兼ヘルベチカの攻略対象その3。

アトマシアの重税に苦しめられていたため、アトマシアを恨んでいる。

セイコー・リュウミン

ギルサンの家臣兼ヘルベチカの攻略対象その4。

几帳面で細かい性格、観察力が強く冷静に周りを見回す。

マティス・ドルガバ

ギルサンの家臣兼ヘルベチカの攻略対象その5。

派手好きでおちゃらけた性格だが、根は真面目。

フルティガーやタヅガネをからかう・仲裁しつつ、セイコーやギルサンのサポートを行う。

タルテトーム

ヒューゴ・フェッテ

アトマシアの同盟国、タルテトームの領主。

クリスティーナの婚約相手でもある。

2023年10月23日